Books
  1. Konishi S, Tamaki E, Yoshinaga J (2018) “Biodemography of Fertility in Japan” Hara T [editor-in-chief], Springer Briefs in Population Studies, Population Studies of Japan, Springer Nature, Singapore.
  2. 小西祥子 (2014) 「トンガ人はなぜ太る?―人類生態学から考える―」  古田元夫[監修]、東大ASNET [編集]  『アジアの環境研究入門』 東京大学出版会 pp.1-20.
  3. 小西祥子(2009) 「海外移住の人口学」 吉岡政徳[監修] 遠藤央、印東道子、梅崎昌裕、中澤港、窪田幸子、風間計博[編集] 『オセアニア学』 京都大学学術出版会 pp. 277-289.
Other Publications
  1. 小西祥子 (2019) 世界の地域ごとの不妊割合の比較.医学のあゆみ,268:1000-1001.
  2. 小西祥子「生物人口学」中澤港,新田目夏実[編集]第11章 学際科学としての人口学,原俊彦ら[編集]『人口学事典』丸善出版,2018.
  3. 小西祥子「妊娠と出産の数理モデル」稲葉寿,津谷典子[編集]第14章 結婚と出生の分析,原俊彦ら[編集]『人口学事典』丸善出版,2018.
  4. 大塚柳太郎,小西祥子「結婚と出生の人類生態学的分析」稲葉寿,津谷典子[編集]第14章 結婚と出生の分析,原俊彦ら[編集]『人口学事典』丸善出版,2018.
  5. 小西祥子 (2015) 男女の年齢と不妊:出生の生物学的人口学の視点から.医学のあゆみ,254:517-519.
  6. 小西祥子 (2011) 再生産機能の老化に関する学際的プロジェクト(東日本地域部会報告).人口学研究,第47号:121.
  7. 福山祥子 (2005) 首都近郊の村に居住するトンガ人の労働時間:タイムアロケーション調査による推定.生態人類学ニュースレター, 11:12-13.
Theses
  1. Nutritional Ecology of Tongans: Study on Food Intake and Physical Activity Pattern in a Population with High Prevalence of Obesity (2007) トンガ人の栄養生態学:高肥満割合の集団における食物摂取と身体活動量の研究. 東京大学博士論文, 2007.
  2. International migration and fertility change of Tongans: A population ecological study in a migrant-sending community (2004) トンガ人の国際移動と出生力変化:移民送り出し集団の個体群生態学的研究.東京大学修士論文,2004.
  3. Simulating the spread of Chlamydia trachomatis infection with an individual-based stochastic model (2002) 東京大学卒業論文,2002.